ブックファースト二子玉川店さんに「なぜ閉店!?」という思いの丈をぶち込んだ帯をお届け
今月いっぱいで閉店してしまうブックファースト二子玉川店さん。客も売上も多いのになぜ!? 悔しいし、残念だし、かなしいしなので、思いの丈をぶち込んだ帯をつくって。 自分の本に巻いてみた 天祢涼の心の叫び「なぜ閉店!?」帯が...
今月いっぱいで閉店してしまうブックファースト二子玉川店さん。客も売上も多いのになぜ!? 悔しいし、残念だし、かなしいしなので、思いの丈をぶち込んだ帯をつくって。 自分の本に巻いてみた 天祢涼の心の叫び「なぜ閉店!?」帯が...
昨年、ブックポート大和店さん等で始まった、光文社VS.東京創元社の「対決」企画。どんでん返し、感動などのテーマごとに両社の小説が並べられて展開。その激戦は「光創戦」と呼ばれ、数多くの超人が参戦。血で血を洗う戦いの最中、数...
※文中敬称略 ブックポート中野島店に続き、世界で二番目に天祢涼コーナーをつくってくれたブックファースト二子玉川店。 二子玉川駅の中にある、いわゆる「エキナカ書店」で、小さいながらもいつも賑わってるし、店員さんの手書きポッ...
読者さんや業界関係者に「ブックポート中野島店がいかにすばらしいか」を語ったところ、興味を持って行ってくださった人がいました。それも二人も。うれしです\(^◇^)/ ブックポート中野島店は、おそらく日本で一番最初に「天祢涼...
大変お世話になっている兵庫県伊丹市のブックランドフレンズの書店員さんからいただいた情報。 京都の私立学校の図書館司書さんたちが中高生に読んでほしい本を選ぶ「we love books 中高生におすすめする司書の本棚」に、...
昨年、拙著『希望が死んだ夜に』を「TSUTAYA向ヶ丘遊園的ランキング第1位」に選出していただいたのは既報のとおり。 作家人生初の「1位」です。大きく展開いただき、大変光栄でしたm(_ _)m その後なかなか向ヶ丘遊園駅...
先週の横浜会(本にかかわる人の交流会の通称。詳しくは公式アカウントをご覧ください)で、某書店員さんから『希望が死んだ夜に』が「こんなに売れています」と教えていただきました。ちょっと酔っ払っていたので具体的な冊数は失念して...
※記事中の書店名は敬称略です 天祢涼が客としても作家としても大変お世話になっている書店の一つ、住吉書房登戸店で『希望が死んだ夜に』を再入荷していただきました! 把握しているかぎり、4度目の再入荷です。先週は留守にしていた...
noteから転載 『境内ではお静かに』が発売して約3週間。おかげさまでセールスは好調です。このままいけば続編を書けるかも~という感じではあるのですが、引き続き応援いただけるとありがたく思いますm(_ _)m 一方で、一年...
前々から予告していた企画スタート。 只今当店にて、地元作家・天祢涼先生のサイン本を購入すると、著者直筆でお名前を入れてくれる企画を開催中です!サイン本がなくなり次第、終了となりますので、気になる方は是非お早めにどうぞ!(...
あ…ありのまま、いま起こったことを話すぜ! 「ブックポート大和店様に俺のコーナーができていた」 なにを言ってるのかわからねーと思うが、俺もなにを見たのかわからなかった…「当店イチオシ作家」「黒天祢」「白天祢」…頭がどうに...
あ…ありのまま、いま起こったことを話すぜ! 「ブックポート中野島店様に続き、ブックファースト二子玉川店様にも俺のコーナーができていた」 なにを言ってるのかわからねーと思うが、俺もなにを見たのかわからなかった……もうなんて...
7月24日発売の『サンデー毎日』(8月5日号)書評欄で『罪びとの手』を取り上げていただきました。選者は岡崎武志さん。ありがとうございます! 著者は(中略)親子の絆を描くことを主眼とする。これで物語にぐっと奥行きが出た。ラ...
あまりの暑さに日課のジョギングをさぼっているので順調に体重が増加しているミステリ作家・天祢涼です。 先日、ブックポート中野島店の店長様から「天祢さんのコーナーをつくりました!」というご丁寧なメールをいただきました。ぜひ直...
昨日は光文社の炎の営業担当S氏と一緒に、『彼女が花を咲かすとき』を展開いただいている書店さんにご挨拶に行ってきました。お忙しい中ご対応くださった皆様、ありがとうございます!(自分の本が本屋さんにこんなに並んでいる光景は見...