JR高田馬場駅の自分の小説が使われている広告を見てきた
本人の代わりに見に行ってくれる人が! ありがとうございます!!(本日からはスケジュール的に行けない) https://t.co/KaIGEWMjpd — 天祢涼@『彼女はひとり闇の中』発売中&『謎解き広報課』...
本人の代わりに見に行ってくれる人が! ありがとうございます!!(本日からはスケジュール的に行けない) https://t.co/KaIGEWMjpd — 天祢涼@『彼女はひとり闇の中』発売中&『謎解き広報課』...
本日の東京新聞の夕刊「大波小波」のコーナーで『彼女はひとり闇の中』をご紹介いただきました! 選者は「光」さん。「闇の中に置き去りにしないために」という見出しの上に、「弱者に寄り添う重要性を描いた本書が、広く読まれてほしい...
いつもお世話になっているブックポート中野島店……のマスコットキャラたちに「依頼」されて、サイン本をつくらせてもらいました。 まずは入口傍にあるワゴン。 すずねにサイン本をつくりました! 『彼女はひとり闇の中』のネタバレ解...
まずはこちらの記事をご覧ください。 高田馬場経済新聞:ゆかりの作家が紡ぐ「芳林堂書店」の掌編小説 高田馬場駅からつなぐ架け橋に 記事にあるとおり、現在、青木杏樹さんの掌編小説が高田馬場駅の構内にて、芳林堂書店高田馬場店の...
本日の日経MJに、八重洲ブックセンター本店の営業終了の記事が掲載されています。その一環で、天祢涼がプレゼンターを務めた「著者とめぐる本選びツアー」最終回のことにも触れていただきました。電子版はこちらから読めます。登録すれ...
昨日は八重洲ブックセンター本店のイベント「著者とめぐる本選びツアー」でした。お越しくださったかたがた、ありがとうございました。 天祢涼は、午前中のうちに家を出て、秋葉原でUSBメモリを買っていました。その後は東京タワーに...
いつもお世話になっているブックポート中野島店のスタッフさんから拙著の展開写真をいただきました。ありがとうございます! まずは全景。 なんとなんと、『葬式組曲』単行本版が再入荷。新刊で入手できるのは、いまやこのお店だけの可...
先週は毎日出かけていて、高知や栃木に行ったりした。その反動で、18日(土曜日)以降ほとんど家にこもっている。買い物と歯医者に行ったくらいで、あとは家で黙々とパソコンに向かうか、本を読んでいるかしているだけ。そうこうしてい...
いつもお世話になっているブックポート中野島店さんが、『希望が死んだ夜に』『葬式組曲』の特殊帯を使ってくれています。どちらも天祢涼お手製です。 そちらの写真の前に、まずは入ってすぐのところにある飾りをご覧ください。 桜が咲...
先ほどアップした高知旅行記とも関連しますが、TSUTAYA中万々店で毎月発行されているフリーペーパー「なかましんぶん」No.84に『彼女はひとり闇の中』を紹介していただきました。 編集長からは「小さいスペースでの紹介で申...
3月14、15日と高知に行ってました。3年ぶりです。前回はレンタカーを使いましたが、視力と運動神経の低下が著しいので、今回はバスと電車で移動しました。 14日 高知龍馬空港からバスで移動して、お目当てのTSUTAYA中万...
本日発売の「anan」No.2340にて、天祢涼の取材記事を掲載いただいてます。anan Entertainment NewsのBookコーナー。『彼女はひとり闇の中』について、いろいろお話しさせていただきました。 イン...
先日、「別册文藝春秋」に寄稿した仲田シリーズ初の短編「一七歳の目撃」が、Webにもアップされました。冒頭をを無料公開、有料会員はすべて読めるというシステムだそうです。こちらからご覧ください。 公式アカウントがツイートもし...
先日、某所の書店員さんから『希望が死んだ夜に』を追加入荷しても「帯がない」という声をいただきました。なら、天祢涼が自分でつくってしまおう! といいうわけで、つくりました。 100冊以上売ってくれたお店が8店舗もあるので事...
いつもお世話になっているブックポート中野島店のスタッフさんから、当方のコーナーの展開写真をいただきました。ありがとうございます! 文庫棚に行ってみると……。 天祢涼の本が大展開! 本当に何度見ても見慣れることなく感激して...